「私と世界を繋ぐのは多面体を作る事?」

全ては多面体で表せるという事と、私たちの筋膜の形は多面体であるという事をふまえ、

私という「多面体」が、世界のそここにある多面体と共鳴することを感じられるようになりたくて、多面体作りを学びに行く。

結局‥‥

・多面体はたしかに人体の中にあるという感触を得る事はできた。(まるでアメーバみたい、ウィルスみたい、生きているみたいに感じた多面体。エネルギーを発していた)

・誰かと力を合わせると、できることが急に相乗し始める事を体感する。(多面体を重ね合わせた「バッキーボール」を数時間で作る事が可能になる)しまいには、誰か=仲間=ありがたい=あたたかいなぁ!という思考回路になる。

・平面に立っている時も地球は立体であるという感覚を視覚的観点から教えてもらう。

とにかくやってみないと分からなくて、やってみた人の数だけ感想があるんだろうと思います。他の人たちが作る多面体のなんと美しかったこと‥‥!

そこからも「丁寧に生きよう」という強いメッセージを受け取りました。

今回は筋膜を感じるまでには至りませんでしたが、多面体が体に内在する事を感じた事は、これからの人生にとって大きな出来事でした。

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